超実践滴プロデュース 〜砂漠の住人のための[紅ずわいがに寿司・西海岸風]
そこらのコンサルたちとは違って、実際に[砂漠の住人]と楽しい企画を発信するシリーズ第1弾です。
海と五木ひろししか自慢できない福井で絶品の生さば寿司を作る白崎健司さんとのコラボレートです。
毎月、旬の素材を使った“ココだけの押し寿司”をご紹介します!脳ミソに汗をかきながら考えます。
そんでもって、三越でもバローでも売っていない愉快なオリジナルの特典もあるので、お楽しみに〜!
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商品の一覧
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仕込み風景
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酢・塩・米
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航空便地域
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初めての方
初めての方 |
メディア掲載
メディア掲載 |
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| 【社長専属コンサルタント:杉山弘道】 |
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今月の旬の素材は紅ズワイガニです!
ブラッディマリーような真っ赤の紅ズワイガニ。最高だ。
でも、ブラッディマリー飲んだことないけど。写真を眺めていると気が狂いそうです。
プリントアウトしても味は分かりません。さぁ是非、銭いや、紅ズワイガニをご賞味あれ!
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| 【料理研究家・エッセイスト:安井レイコ】 |
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今月は、クリスマス・カラーも鮮やかな、カニとアボカドの組み合わせです。
いろいろな国の調味料を新鮮な魚介と合わせるのが特徴の
カリフォルニア・キュイジーヌをぜひ味わってください。
アボカドのさわやかなコクが、カニの身の甘さをさらに引き立ててくれます。
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【説明文:全国生さば寿司普及委員会 委員長 杉山弘道】
■茹でると真赤な「紅ずわい」
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もう一つの「ズワイガニ」 |
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贅肉のない真っ赤なボディ。ケーシー高峰のような凹凸。もうたまりません。
エンツォ・フェラーリもこの深紅の美しさには脱帽という話は聞いたことがない。
冬の日本海の味覚王@ズワイガニの兄弟分の「紅ズワイガニ」。罪な奴だぜ日本海。
「かに味噌の缶詰or瓶詰」として売られているのは、基本的にこいつの味噌なのよ。
その長いコンパスからはひねり出される白い身は、美しくも旨過ぎます。
さぁ、胃腸が腐るほど食ってくれ。 |
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アボガドとわさび醤油で |
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■コクのあるアボガド
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泣く子が黙るほど旨いんだけど、泣く子が笑うほど淡白といえば淡白な身なの。
だから、さり気ないコクを出すのにアボガドをトッピングしました。
で、アボガドってなんだ? アボガドとドリアンって「ド」と「ア」が一緒だよね。
でもって、わさび醤油で食うと深みも確実にプラスされます!
もちろん、わさびと醤油もお付けします!どうぞご安心を。
懐かしい西海岸の風を思う存分に感じてください。行ったことないけど。 |
■寿司押してます
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小さな料理店です |
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懐石料理の店「四季食彩 萩」店長のしらさきです。寿司屋ではなく料理屋が作る押し寿司ですのでお寿司屋さんが聞いたら怒るような考え方で作りまくってます。「職人の押しつけの料理」にはしたくありません。偏屈・天の邪鬼なかた、大歓迎です。
着いたその日が賞味期限日本海の幸をこころゆくまでご堪能いただけますよう。
→ひんまがった店長:しらさきの根性を見る |
| 【杉山弘道画伯:書き下ろしの絵】 |
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【安井レイコ先生:おいしいレシピ】 |
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今月は「ジャイアンとカニ」
杉山弘道画伯の筆おろし、いや書き下ろしの作品がカレンダーになって届くんだ!ただし、ひと月分だけだ。毎月書き下ろすから1年分ためるんだ!たまったら、なにかと交換する予定だ。そう、あくまで予定。 ふっ。。。。 |
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今月は 「チキンコブサラダ」
華やかなカリフォルニア風のお寿司は、クリスマスや新年のパーティにぴったり。
今月の一品も、そんなパーティに使えるようなサラダ。
寿司に合わせた、和のテイストのゴマ豆乳ドレッシングをかけてみました。
西海岸の風と同じに、自由な発想で楽しんでくださいね。
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正直言うと、買う前は「美味しそうだけど高いッ!」と思ってましたね。
だって、サーモン寿司が2人前で3400円よ?
てことは、1人で1700円。
買うまで10日間は悩んだけど、本当に買ってよかったと今は思います。
はじめて食べた時は、言葉が出ませんでしたよ。
本当に美味しいものを食べたら「美味しい!」なんて言えないんですね。
飲み込むまで無言のままでした。
食べ終わっても幸せの余韻が残っていて、
お腹がいっぱいになっただけでなく、ココロも満たされてしまいました。
あれほど「高いッ!」と思ってた値段ですが、
むしろ安いのではないか、とさえ感じましたね。
あまりにも美味しかったので、1週間後にまた注文して、
実家の母と弟夫婦にも食べてもらいました。
やはり最初のひと口は、みんな無言でしたよ。
ぜいたくな夕食だけど、1度食べたらもうダメですね。
「毎日の食費を削って月に1回は注文する」という新しい決まり事が
我が家に誕生しました。
(奈良県:川辺真紀さん)
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予定通り商品到着致しました。
早速、夕食の食卓に上りました。
父も母も「うまい!うまい!」と言いながら喜んで食べていました。
しかし、マジで美味いですねぇ。
今まで食べていた押し寿司とは別次元の旨さでした。
しかも、ボリュームもすごいですね。
荷物を開封して見た時は、余裕で完食できると思ったんですが、
食べてみると意外とお腹に溜まって、3人で一本食べるのがやっとでした。
賞味期限切れになっちゃいましたが、もう一本は今日の朝食で頂きました。
おいしいものは2食立て続けで食べても美味いもんなんですね。
本当においしいお寿司ありがとうございました!!(青森県:遠藤浩一さん)
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「男なら、サバを食え!女ならサバを読め!」のキャッチコピーも素敵な押し寿司をいただきました!
今回は、試作も含めて3種類を食べてみたのですが、私は、ゴハンよりサンマの方が厚いレモンの香りのイタリア風が1番好き♪
今後も新しい種類が増えるのですってね?とっても楽しみです。
(ケーキ教室Le Petit Citron主宰:西山朗子さん)
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レイコさんのブログを拝見して以来、何度も涎をたらしながら見ていて、
食べるのを楽しみにしていたお寿司を、ようやくいただけました。
3種類あるのですが、それぞれ風味が全く違うというのが、手が込んでいて面白い!
黒酢が絶妙にきいたサバ寿司、バルサミコと黒胡椒で風味をつけて
ルッコラをはさんだイタリアン風のサンマ寿司、甘エビににんにくをあわせた
ユニークなタイ風のお寿司。どれも酸味程よく魚介の旨みもしっかり感じられ、
とても美味しかったけれど、肉厚で脂ののったサンマが特に絶品でした!
赤パプリカとレモンの皮が入って、爽やかかつ色合いも素敵なのです。
3種揃えればバラエティ豊かで飽きないし、見た目も味もオシャレだから、
パーティのメニューにも使えそう。舌の肥えた方へのお土産にも、
喜ばれると思います。だって、自分がいただいたら、絶対嬉しいですもの(笑)
(料理研究家:澤田美奈さん)
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たのしみにしてた安井レイコさんプロデュースの押し寿司!3種。
さばを黒酢でしめたボリュームいっぱいの一品と
バルサミコで軽く〆たサンマをルッコラが入った酢飯にミルフィーユ状にのせて押したもの。
そして、これは来月(07.10)発売のあまえびのタイ風押し寿司!
タイ風?・・・・これはみのがせません!
黒酢のはさばの臭みが全くかんじなくて脂の乗ったさばが本当に美味しい〜
そしてイタリアンの押し寿司。こちらはぜいたくに使った秋刀魚が美味しい〜
ルッコラの香りもぴったりです。
バルサミコ醤油をちょこっとつけて食べたらもっと美味しいかも〜!!
これは両親に送ってあげようかなあ〜と思う一品。
そして期待のタイ風押し寿司
レイコさんの指令でパクチーを仕入れていった私です。
やわらかで甘い、甘エビの上にはにんにくスライスととうがらしの輪切り!そこにパクチーをのせて・・・・
甘みとぴりっがいい感じ。これもプリックナンプラーをちょこっとつけて頂きたい!
どれもお勧めです。 (タイ料理研究家:らーぷさん)
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「旨い!」
ボキャブラリーが、貧困なのか、それとも、この寿司の旨さが、存在する言葉
では、表現できない旨さなのか・・・?
『美味しんぼ』の海原雄山なら、どう表現するのでしょうか?「シャリとネタ
が見事に調和して・・・」とでも言うのでしょうか?しかし、そんな、ありき
たりの言葉では、表現できない美味しさなのです。
先日の休日に、まだ明るさが残る夕方、実家の縁側で、うちわ片手に井戸水で
冷やした冷酒と食べたら、美味しかった〜。
残念なのは、まだ食べたことがない人に、この「旨い!」を言葉で伝えて
あげられないことですね。とにかく、迷ったら買い!です。お勧めです!
(志賀功宗さん:生さば寿司「黒」を食べたご感想) |
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今まで食べてた「生のさば」は、生臭い食感があったのであまり好きではなかったのですが
この『生さば』は全然違う。生さば独特の青臭さは全然無く、むしろ甘くてジューシー。
それに実が厚く食べ応えがある。何時までも、口の中に入れておきたい感じ。
こうして文章を書いているうちにも、ヨダレが出てきてタマリマセン。
とにかく生さばのイメージがガラリと変わりました。今では月に一度は必ず食べてます。
もう生さばのトリコになっちゃいました。(細野敦郎さん:生さば寿司「黒」を食べたご感想) |
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実はね、生のサバって今までもそんなに積極的に食べたいとは思わない魚でした。
だって、生サバって足も早いし、食べた後に口に脂が残るイメージあるし〜。
それよりも塩焼きが絶品なんだから、サバは焼いときゃいいと。。。
でもまぁ、話のネタにと思ってお取り寄せしてみたら!!!
思わず侘びをいれたくなるほどの美味しさでした。
ぶりぶりに脂がのってるサバに、黒酢とシソが尖らずに丸く丸〜く調和して、
白板昆布が繊細に透けていて、ボリュームがあるんだけどアッサリしてるの。
美味しいものは美しいのね〜。
東北育ちで魚と米には非常にウルサイ我が夫をも一瞬にして虜にした、生サバ寿司「黒」。一度ならず、二度三度、リピートしたくなる旨さです。
ヘタ茶漬けも買ったんですが、こっちも絶品でした。
何杯おかわりしたことか。。。美味しくて、幸せ〜っ!!
(木内壽子さん:生さば寿司「黒」を食べたご感想) |
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もう〜びっくりした!!
今だから正直に話しますが私、バッテラとか魚を酢でしめているお寿司は大嫌いなの。
なんかさ〜、魚の悪いところを酢でごまかしてる感じがして嫌だったのね。
それがさ〜あのさば寿司ときたら1本でも2本でもペロっと食べられるほど美味しかった〜。
もう感動もの!マジで激うま!!あんなに肉厚なさばがドーンと乗っているお寿司は珍しい。
それだけでびっくりだけど酢のしめ加減が、酸っぱくも物足りなくもなくちょうどいい酢加減。
繊細な職人さんでなきゃあの微妙さは出せないんじゃないかしら?
私は、繊細さの感じられる食べものが好きで舌は肥えているほうなのだけど、
心底感動したよ。(毛利弥江さん:生さば寿司「黒」を食べたご感想) |
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食べ切りサイズ:約135×75×30(mm)
重量:約360(g)
お一人様〜お二人様の量です
価格:3,800円/1本
賞味期限:
製造後36時間 |
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この商品は食べ切りサイズのみとなります |
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